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令和8年度 国土交通省「被害者保護増進等事業費補助金」の対象機器に認定

DRHV-6100・DRHV-5100の導入で、バス事業者の安全運行を支援

株式会社レゾナント・システムズ(本社:神奈川県横浜市、代表者:石塚 利之、以下「レゾナント・システムズ」)が提供するドライブレコーダー「DRHV-6100」および「DRHV-5100」が、令和8年度国土交通省「被害者保護増進等事業費補助金(自動車運送事業者の安全対策補助金)」の対象機器として認定されました。

DRHV-6100は、「運行管理の高度化に資する機器」に加え、「過労運転防止に資する機器」としても認定されています。これにより、自動車運送事業者およびリース事業者は、所定の要件を満たす場合、補助金を活用して対象機器を導入できます。

対象機器
  • DRHV-6100
    • 運行管理の高度化に資する対象機器
    • 過労運転防止に資する対象機器
  • DRHV-5100
    • 運行管理の高度化に資する対象機器

両製品は、走行中の映像を記録し、事故やヒヤリハット発生時の状況確認、安全運転指導、運行管理の高度化に活用できます。導入により、運輸事業者における安全対策の充実と管理業務の効率化を支援します。

DRHV-6100
DRHV-6100
DRHV-5100
DRHV-5100
補助金制度の概要
  • 事業名:令和8年度 被害者保護増進等事業費補助金(自動車運送事業者の安全対策補助金)
  • 対象事業者:自動車運送事業者、リース事業者
  • 運行管理の高度化:補助上限額80万円、補助率1/3(条件により1/2)
  • 過労運転防止:補助上限額80万円、補助率1/2
補助対象期間
令和8年4月1日〜令和9年1月29日

申請受付開始:令和8年7月31日10:00

※予算の執行状況などにより、受付期間内でも終了する場合があります。補助対象要件、申請方法および最新情報は、国土交通省または補助金ポータルサイトをご確認ください。

公式ポータルサイト:被害者保護増進等事業費補助金ポータルサイト

当社の取り組み

レゾナント・システムズは、ドライブレコーダーをはじめとする車載機器・運行支援システムの提供を通じて、公共交通事業者の安全性向上、業務効率化および持続可能な運行体制の構築に貢献してまいります。

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