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福島県交通対策協議会にて、自社商品「安全くん」を採用
2008年12月、高齢者ドライバーの事故防止対策として、自社製品である運転手に音声で注意を促す安全運転支援装置「安全くん」が福島県交通対策協議会で採用されました。
福島県交通対策協議会、福島県警、福島県指定自動車教習所協会などと共同で開発を進めてきたもので、ウインカー表示・エンジン停止といった運転操作時のほか、車間距離や速度などのアナウンスを行い、運転手に注意を促す全国初の装置となっております。  (社団法人福島県交通安全協会のホームページで紹介されています。) |
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